almost everyday.

its a matter of taste, yeah

恐怖なんて気付かないな

写真:「オマケ目当てで雑誌を買わない」という自分内ルールが初めて揺らいだフレッドペリー。秋口からずっと気になってて、それでも買わずにいたんですが「そんなに気になるならもう買っちゃえよ!」と自分で自分にもやもやしたのでやっとのことで購入。でもこの缶バッヂは、鞄の蓋の内側につけてます。見えないところでこっそりと。

FRED PERRY THE CENTENARY BOOK (e-MOOK)

FRED PERRY THE CENTENARY BOOK (e-MOOK)

昨夜あれだけしこたま飲んだのに、それでも8時すぎにはすっきり起床。十六穀ごはんを炊いて納豆としじみ汁で腹ごしらえして、今日もひたすら黙々と掃除。よくもまあこれだけ、と言いたくなるような大量のごみを片付けました。昨日も今日も作業中はブラーとドロノフネmonobrightのDVDをかわりばんこに流してたんですが、「踊る脳」を聴いてるとやたら作業がはかどることに気がついた。何て言ったらいいのかこう「おらおらー!」っていう気分になりますね。しかしまあ、あらためてじっくり聴いてみるとびっくりするほどエロいなあこの歌詞ったら。特に冒頭が。
午後、姉より電話。正月だろうが喪中だろうがおかまいなしに餅をつく、というのが姉んちおよび実家の流儀なのですが、今年はなんと全部で6升ついたそうです。…それってもう、城に年貢を納めるとかいうレベルの量じゃないのか。というわけで、明日は仕事が終わり次第姉んちへ向かうことになりそうな気配です。早いとこ退散できますように。おやすみなさい。