almost everyday.

its a matter of taste, yeah

ムーヴ・オーヴァー

早くも一般病棟へ戻った父上と面会、差し入れを渡したのち(雑誌3冊。ステレオグラムの絵本とクロスワードパズル、4コママンガ)帰宅。道中の船引町では雪が降っていました。4月なのに!よかった、まだ冬タイヤにしといて。明日はタイヤ交換しなくちゃなあ。
帰り道、ブックオフに寄り道。くるりの「ファンデリア」が800円で出ているのを見つけ、即お買い上げ。うれしいなぁ、これまだ買ってなかったんだー。他にもmover、owsleyを各500円、映画「ブギー・ナイツ」のサントラを700円、トモフスキー"TEAM"The991/2"チャラのブギーシューズ"を各100円で購入。ほくほく。「ひまわりみたいに明るい誰かは/自分のせいでできるカゲに気付いてない」(明るくなくていいのに)。トモフスキーさんの言葉は、ふにゃふにゃとやわらかそうなイメージを保ちつつ時おりものすごく鋭利な刃物に姿を変えたりするのが凄いなぁと思います。それにしても、ポール・トーマス・アンダーソンの選ぶソウルミュージックには外れというものがありませんね。

部屋に戻ってパソコンを開いたら、知ってる人からも知らない人からもメールが届いてました。少し泣いた。

今夜はぐっすり眠れそうです。