almost everyday.

its a matter of taste, yeah

本日のおゆうはん

  • ローストビーフ
  • トマト
  • 塩昆布のせきゃべつ
  • キヌアとしめじと卵白のスープ

きのう駅の肉屋で牛かたまり肉が赤札になってたもんで、喜びいさんで昨日のうちにローストビーフを仕込んで出勤したわけですよ。帰ったら肉!肉がある!というのは精神衛生上とてもとても良いものですね。いやっほう!そして塩昆布は果実味あふれる赤によく合う、ような気がするという新たな発見。そんなことない?ないんだろうな。よくわからんけど。

Everyday I Write the Book

  • 帰る間際に通り雨。なんて迷惑な!
  • 暑いと思ったら気温が急降下して、台風が去った途端にまた暑くなって。なんかもう疲れましたわ。なんなんだこれ。
  • 先発は則本。やっぱり序盤に打ち込まれるのね、これ。それはそれとして代打枡田にはしびれました。明日は勝ちましょ。おやすみなさい。

本日のおゆうはん

  • カルボナーラもどき
  • ズッキーニのグリル
  • こどもピーマンと茄子のトマト煮
  • たたききゅうり

突発的かつ猛烈な空腹が押し寄せてきたので、今日のところは休肝日そしてガッツリ飯。牛乳とチーズを温め小麦粉でとろみをつけたカルボナーラもどき、山盛り平らげました。ピーマンと茄子は職場近くの高校生が収穫したもの、とても美味しいです。ごちそうさまでした。

headrock

  • 駅も電車も職場も人が少なくてとても過ごしやすいです。お盆にふつうに働くのが好き、みんなが働いてるときに休むのはもっと好き。うふふ。

  • 作家側には作家側の経緯と意図がありその活動は一貫していて、ある種平常運転なのですよね。あのモニュメントも今回新たに製作されたものではなく、震災後わりと早い時点で完成していたものだそうですし。だとすれば、やはり寄贈と受入と設置場所決定に至るプロセスが不十分だったのではないか、と思うわけです。
  • 震災直後に福島で働いていた者として申し上げるなら、福島市内で通常の生活を送るにあたって防護服の着用を義務付けられたことは一度もありません。ただの一度も、です。それを思うと「勝手な思い込みと勝手な理想を押し付けないでくれ」という言い分も至極もっともであると言わざるを得ません。一連の騒動を目にするのがつらい。とてもつらいです。おやすみなさい。