almost everyday.

its a matter of taste, yeah

She'd Take Me Anyway

  • 部屋を出てごみ出しを終え、200mほど歩いたところで視界に違和感。あ、眼鏡忘れてる。あわてて戻って眼鏡をかけて、あらためて駅まで急いだらいつもの列車が発車直前。あわてて乗り込んだ席の隣、さらに大急ぎでギリギリ滑りこんできたおじさまにまたしても違和感。く、くさい。常軌を逸した量の香水をつけていらっしゃいます。こんなにバニラくさい推定50代男性は初めてかもしれません。これ、仕事に支障を来すことはないのかしら…?
  • とある新規プロジェクト立ち上げに伴い「実務担当者レベルでいいから」と各課1名ずつ召集された会議にいざ出てみたところ、自分以外のメンバー全員が係長クラス以上で青ざめるの巻。たまらず会議後「実務担当者でいいっつったじゃないですかあああ!」と事務局さんに泣きついたところ「だって俺、君んとこの係長苦手なんだもん。君が来てくれたほうが楽しいもん」と舌をぺろり出され脱力するなど。「…とまあ、これは冗談だけど実際のところ、君でないとわかんない話も結構あるでしょ?だから君に来て欲しかったんだよ、本当に」って、それまじほんとに嘘くさいな。知らんよ、どうなっても。
  • 昼休み、スポーツナビ12球団合同トライアウトのテキスト速報を追うなど。上園と藤江、どうなるのかな。ううう。
  • どっぷり疲れて帰宅したら、一時的に帰ってきてた夫が洗濯と米とぎを済ませててくれて心底ありがたいと思いました。おおメシア…!おやすみなさい。